@あらすじ@
厨二設定を背負った夢主で、どこまで普通の高校生として動かせるかを試したかった……
自称・自称神に、
「手違いで殺しちゃった。テヘ。100%僕の過失だけど、かわいいから許してねv」
と言われ、
「一応悪いとは思っているんだ。お詫びといっちゃ何だけど、君に僕の知識と力をあげよう。ただ、この知識は人間の身体じゃ収納しきれない」
とかなんとか言われ、平凡な女子が、自称・自称神に転成し、色々な人と交流する。
そして、黒子のバスケの世界にやってくる。
世界を転々としており、不老不死なので、実年齢は三百歳ほど。
日向たちと同い年設定で学校に通っているが、時々年齢詐称の疑いをかけられる。
元々は女だが、男として、生活する。
そのため、普通に男の人にも恋をするので、バイだと思われている。
本人にとっては、普通に恋愛をしているだけ。
帝光中学出身。バスケ部のマッサージ師として、キセキの5人(+1)とは知り合い。
本人はバスケをしない。
特別、6人に慕われていたわけではない。
黒子とは気が合うので、仲が良かったかもしれない。
お互い、あまり干渉し合わないので、そういうことを意識したことはない。
黒子がバスケ部を離れたのと同時期に、キセキの6人とは連絡を絶つ。
そのことで、黒子はさらに夢主に親近感を抱く。
誠凛に入学し、美術部に入り、「隊長」と呼ばれ慕われている。
美術部は、オタクの集まり。
よく一緒にいる少女は腐女子であり、夢主と話が合う。
黒子と再会し、臨時で誠凛のマッサージ師として、活動を支える。
美術部は兼部を認めていないので、正式な部員ではない。
公式戦はベンチに入れないため、観客席で見ている。
オールキャラで、贔屓は多少ありますが、あからさまに「嫌い」というキャラは出しません。
◎